MX Master 2Sの接続がおかしいときにやっておきたいこと!

15インチ MacBook Pro並に日々愛用している必ず無くてはならないガジェットのひとつ「MX Master 2S」

購入してからというものの未だにMX Master 2S以上のマウスと出会ったことがない素晴らしいマウス

MX Master 2Sは有線接続ではなく無線型マウスなのだが、接続方法がBluetoothと一緒に梱包されている専用のUSBレシーバーによりMacやWindowsと接続することができる

BluetoothもUSBレシーバーもそうなのだが、しばらく使っていると突然接続が切れたり動作が不安てないなことはないだろうか?

今回は僕のようにMX Master 2Sを愛用しているユーザーのために僕が接続がおかしいときにやっておきたいことを紹介する

 

MX Master 2Sは3台までペヤリングが可能!

MX Master 2Sは最大3までのMacやWindowsにペヤリングをすることができる

僕はもちろん15インチ MacBook Proと接続するために使っているのだが、ここでひとつ工夫をしているのだ

 

1番と2番。どちらも同じ15インチ MacBook Proと接続設定をしているのだが、ひとつ違う点がある。それが接続方法だ

1番はBluetooth接続にし、2番はUSBレシーバーと接続できるように設定している

どちらも同じ15インチ MacBook Proに接続しているのであればあまり意味がないように思えるかもしれないがこれが意外に便利なのだ

 

作業中に急にMX Master 2Sとの接続が悪くなったとしよう。その度にBluetooth接続をいちいち接続し直していたら時間が持ったない!

それならペヤリング切り替えボタンで1番から2番のUSBレシーバーに切り替えてそのまますぐに作業を続行したほうが効率的なのだ

使い方としては少し間違っているかもしれないが、USBレシーバーに切り替えて作業をしている間にBluetooth接続の調子が戻ってたりする

これは逆も然りなので「マウスが接続出来ない!」ってことだけで作業が中断することがないのだ

 

ちょっとしたことだけど快適ですよ!

Macとマウスの接続が途切れてしまう…とちょっとしたことかもしれませんが、切り替えボタンひとつですぐに作業が開始が出来るのは非常に重要ですよ!

MX Master 2Sユーザーで特に複数台のMac等と接続しないのであればぜひ試してみてくださいね!すごく使えますよ〜

 
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