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【レビュー】JN-i2975WFHD!3万円を切る価格でウルトラワイドモニターが購入できますよ!!

【レビュー】JN-i2975WFHD!3万円を切る価格でウルトラワイドモニターが購入できますよ!!

ウルトラワイドモニターって使ってみたくてもお高めなモノが多いですね。いきなり高額なウルトラワイドモニターを購入して失敗しても嫌ですし。

初めてのウルトラワイドモニターデビューにうってつけの製品がJAPANNEXTから販売しております。

29インチウルトラワイドモニター JN-i2975WFHD です。

30,000円を切る価格で購入しやすいモニターにも関わらず広い作業空間、鮮明な映像を映し出してくれる。

本日は、JN-i2975WFHD をレビューしていく。

※本記事はJAPANNEXT様より製品をお借りして作成したPR記事です。JAPANNEXTアンバサダーとしてレビューしていきます。

JN-i2975WFHD

JN-i2975WFHD

JN-i2975WFHD は2023年3月10日に発売したウルトラワイドモニターだ。IPS系非光沢パネルを採用し液晶がどの角度からでも見やすい。

ベゼルも薄めで表示領域がしっかり広いのでリモートワークやゲームでも活躍してくれるモニターだ。

JN-i2975WFHD 特徴

パネル種類IPS系
サイズ29インチ
解像度2560 × 1080
表面処理非光沢
表示色1677万色 / sRGB 100%
各種ポート電源ポート
DPポート(2560×1080)
HDMIポート×2(2560×1080)
オーディオ出力
スピーカー無し
付属品HDMIケーブル
電源アダプタ
マニュアル
保証書
VESAスペーサー

JN-i2975WFHD 外観

JN-i2975WFHD 外観
※サイズ
JN-i2975WFHD 外観
※全体像
JN-i2975WFHD 外観
※背面
JN-i2975WFHD 外観
※各種ボタン
JN-i2975WFHD 外観
※各種インターフェイス

JN-i2975WFHD を使ってみて

JN-i2975WFHD を使ってみて

実際にリモートワークにてJN-i2975WFHD を使ってみたの感想をまとめました。

ウルトラワイドモニターだから作業領域が広い

ウルトラワイドモニターだから作業領域が広い
ウルトラワイドモニターだから作業領域が広い

当然と言えば当然だが、29インチ ウルトラワイドモニターなので作業領域は単純に広い。14インチ MacBook Pro と同じウインドウを並べてみたが、表示している情報量もかなり違うことがわかる。

これなら情報を確認しながらプレゼン資料を作るなんてこともやりやすい。へたに27インチモニターを購入するよりも JN-i2975WFHD を購入した方が、僕みたいなリモートワーク住民は幸せになれるだろう。

30,000円を切るこの価格でこの作業領域が使えるモニターが手に入るのは単純に嬉しい。

IPS系パネルのおかげで端から端までしっかり視認できる

IPS系パネルのおかげで端から端までしっかり視認できる

IPS系パネルを採用しているので、モニターの端から端までしっかり視認することができる。29インチサイズはいえ、ウルトラワイドモニターなので、モニター端が見づらいかなーとも思ったが、全くそんなことはない。

色もしっかり鮮明に映し出してくれるので、動画編集で使うのも全然あり。解像度も4KではなくWFHD(2560×1080)対応だけど、十分するぎるくらいの解像度だ。

デザイン性が非常に高い。物欲を満たしてくれます。

デザイン性が非常に高い。物欲を満たしてくれます。
デザイン性が非常に高い。物欲を満たしてくれます。

かなり大事なことなんだけど、JN-i2975WFHDは全体的にオシャレなモニターだ。ベゼルも非常に細く(約2mm)でスタイリッシュ。

モニタースタンドもシンプル設計で何かオブジェを置いてもいいかもしれない。

デザインがカッコいいっては作業するときのモチベにもつながるのマジで大事。JN-i2975WFHDはその要件を十分に満たしている。

電源アダプタが内蔵されている

電源アダプタが内蔵されている

この手の外部モニターの電源って大きいアダプタがあるんだけど、JN-i2975WFHDは内蔵されているタイプなのか電源アダプタがない。

モニター本体 → ケーブル → コンセント と非常にシンプルでケーブルの取り回しがかなり良いのが嬉しいポイント。

あのゴロッとした電源アダプタはいつもどこに設置していいのか困るので、今回のようなケーブル1本なのは使い勝手が良い。

JN-i2975WFHD の気になる点

USB-C 映像出力はほしい

USB-C 映像出力はほしい

価格的に難しいところなんだけど、言わせてほしい。せめてUSB-Cで映像出力に対応してくれないかなーと。今やどのラップトップもほぼUSB-Cで出力できるなか、JN-i2975WFHDはHDMIポートDPポート。HDMIポートは2ポートもいらないから、ひとつだけUSB-Cだと嬉しいなと。

これだとラップトップにUSB-C端子しか対応していない場合に変換アダプタを用意する必要が出てくる。

もう少し価格が高くなってもいいからUSB-C対応だといいな。

高さ調節ができない

高さ調節ができない

JN-i2975WFHD は高さ調節することができない。スタンド自体はシンプルでカッコいいし、チルト機能も搭載しているんだけど、出来たら高さ調節ができると良かった。

14インチ MacBook Pro をデスクに設置して、JN-i2975WFHD を縦に並べて使おうとすると、どうしても少し被ってしまうんですよね。

ちょっとだけでもいいので高さ調節ができるとさらに使いやすい。

お手頃価格でワイドモニターがほしいならオススメ!

お手頃価格でワイドモニターがほしいならオススメ!
良かった点
  • 作業領域が広い
  • IPS系パネルのおかげでモニターの端から端まで鮮明に見える
  • モニターのデザイン性が非常に高い
  • 電源アダプタが内蔵でコンセントを接続するだけで使える
残念な点
  • USB-Cは非対応(個人的に映像出力だけでも対応してくれると嬉しい)
  • 高さ調節ができない

ウルトラワイドモニターを購入しようとするとそこそこ価格がするモデルばかりの中、JAPANNEXTから販売されているJN-i2975WFHDはAmazonにて、26,614円(執筆時)で購入することが可能。

30,000円を切るウルトラワイドモニターとしては十分な機能を搭載している。リモートワークで使ってみたが、普通に使いやすいかったので、ウルトラワイドモニターデビューを検討している方はまずは、JN-i2975WFHD からスタートすると良いだろう。

ぜひチェックしてみてほしい。

では本日はこのへんで。

最後までお読みいただきありがとうございます。

また明日の記事でお会いしましょう!

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