
先日から新しいデスク環境で作業をしている平間(@hirama1406)です。
新しいデスク環境の詳細は先日の記事「モニターアーム+パソコントレーのデスク環境を構築しました」をチェツクしてもらえると幸いだ。
今までクラムシェルモード環境で愛用していた”モニターライト”を撤去したことにより作業環境に変化があったのかなどについてツラツラと語っていきたい。
結果としては慣れたらそんなに気にならないところではあるが、ぜひ最後まで読み進めてもらえると幸いだ。
ではいってみよう!
現在の作業環境

軽く現在の作業環境を振り返っておく。
上記画像が現在の作業環境。もともと32インチモニターを設置して、マイクやらドッキングステーションやらのゴリゴリシンプル作業環境にしていたのだが、月末に引っ越しを控えているため、可能な限りモノを段ボールにつめた結果が、こういう作業環境に行き着いたというわけだ。
今年に入ってからこの作業環境になっているが、意外にも意外。そこまで使いづらさを感じないのだ。
32インチ外部モニターから14インチMacBook、モニターのサイズダウンはたしかに作業領域を狭める行為ではあるものの、慣れたらいけるかな?って感じだ。
デスク環境にはモニターライトが当たり前の固定概念

デスク構築にこだわり始めた頃(もう5〜6年前か!?)から「デスク環境にはモニターライトが当たり前!」と思ってたんですよね。
モニターライト導入したら手元明るいですもんね、それに画面の反射もないし。ずっとBenQのモニターライトを使ってきたんですよ。
ただ現在の作業環境だと、そもそも設置できる場所がないので、やむなくモニターライトは撤去している状態です。
「モニターライトを使っているときと比べると暗いの?」と言われると、そりゃ暗いですが、手元を見ることもそんなに無いですからね。作業に支障がない暗さです。
“暗い”と感じるのは最初だけ、数時間作業してたらあとは気になりません。
ブログ写真は別途ライトを用意

モニターライトを使っていたもうひとつのメリットとして、ブログ用の写真をよくデスク上で撮影するのですが、そのライティングもモニターライトでまかなってたんですよね。
デスクをいい感じで明るくしてくれるので重宝してくれてたのですが、今はありません。
ってことで、ブログ写真を撮影するときは別途ライトを用意して撮影をしております。三脚にライトを装着した簡単なモノですがいい仕事をしてくれるんですよね。
まとめ

こんな感じで、モニターライトがないと暗いかな?というお話を終えたいと思う。
デスク環境にはモニターライトは絶対にいるマンだったのに、無ければ無いで何とかなるもんだなと。
もしライト環境が欲しいなら、このデスク環境にあるのはモニターライトってよりはデスクにクランプして使うようなアームライトかなと。その辺は引っ越した後に考えてみる。
では本日はこのへんで。
最後までお読みいただきありがとうございます。
また明日の記事でお会いしましょう!








