15インチ MacBook Pro使わないときにACアダプタ接続してる?してない?

どうも!HIRAMA (@hiramarilyouiti)です!!

毎日愛用中の15インチ MacBook Proですが、自宅で使わないときってみなさんMacBookの管理ってどうしてますか?

管理っていうよりはACアダプタを接続したままにしてます?それともバッテリー残量100%あるなら接続してないですか?

今回は僕が自宅で15インチを使わないときにACアダプタに接続しているのか?してないのか?理由も添えて紹介します

 

 

バッテリーが減ってれば充電。じゃ残量が100%になったら?

MacBookユーザーは当然ながらバッテリー残量が減っていれば充電をすると思いますが、バッテリーが100%になったらどうでしょう?

100%後もそのままACアダプタは接続したままですか?100%になったらACアダプタを外しますか?

僕は自宅で作業を行う際は外部ディスプレイに接続するので、そこそこバッテリー消費が激しいです(15インチはそもそもバッテリー持ちはよくない)

なので外部ディスプレイ接続して作業を行う際はACアダプタは接続しっぱなしです

これはバッテリー残量100%であっても一緒。ACアダプタは接続しっぱなしです

 

 

使っていないときにACアダプタはどうしてる?

先程、15インチを外部ディスプレイに接続して作業する場合はACアダプタを接続しているといいましたが、これは15インチを使用していないときも一緒です

15インチを使っていようといまいと自宅ではACアダプタを接続しています

これがMacにとっていいことなのかは難しい話ですが、仕事で突然、外出をしなければならないことがあるのでバッテリー残量が100%じゃないと不安で不安で・・・

なので自宅にいるときはACアダプタは接続しっぱなしなのです

 

 

充放電回数が多いと気になってしまう

以前に『MacBook Pro15インチ(2016)の充放電回数が何気に気になる・・・』でも紹介したように約1ヶ月15インチを使用して充放電回数が約50回ほど。1年で計算すると600回程度になる計算だ

この充放電回数というのが個人的に非常に気になる。ただACアダプタを接続しっぱなしだと常に100%の状態を維持できることから充放電回数がカウントされていないのだ

本当に気持ち的な要素が高いが、充放電回数を増やしたくないことからACアダプタを接続しっぱなしにしているとこもある

 

 

ACアダプタ接続しっぱなしによる充放電回数の軽減

先日、『15インチ MacBook Pro(2016)が修理から返ってきた!修理期間が短くてビックリする!!』でキーボードの故障からバッテリーも交換されて返ってきた15インチなのだが、また充放電回数が0回からスタート

その後、約3ヶ月利用しているが、現在の充放電回数が55回ほど。ACアダプタを接続しぱっなしで利用することで充放電回数を抑えることができている

バッテリー自体にいいかどうかは置いといて充放電回数が抑えられているのは僕としても気持ちはいい

 

 

バッテリー劣化の懸念

バッテリー残量が100%になってもACアダプタを接続しっぱなしにしとくことによって懸念されるのが、バッテリー劣化問題

修理から15インチが返ってきてから約3ヶ月ほどしか経過していないので感覚的な意見になってしまいますが、バッテリーが劣化している感じはしないです(そもそも15インチはそんなにバッテリー持ちよくないので)

これが12インチ MacBookやMacBook Airだと、わかるぐらいに劣化するかもしれませんね

なので僕のような使い方をするのであればバッテリー劣化の可能性も覚悟しなければならないですよ

 

 

MagSafeの頃は給電だけするテクニックがあった

現在のType-Cではなく、MacがMagSafeが主流の頃はMagSafeの真ん中の端子を塞ぐことによって充電ではなく、給電のみをするテクニックがあり、バッテリー劣化を抑えられたが、Type−C対応のMacBookでは、このテクニックが使えなくなってしまった

給電のみができるACアダプタがあれば即採用するのにな〜残念!

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