朝のゴールデンタイムが大事だということ!

人生の中で活字の書籍を読むなんてこと今まで無かったのですが、去年あたりからでしょうか

樺沢紫苑さんの著書「神・時間術」のタイトルが気になって自分自身で初めて読みたい書籍ができたんです

それからというもの主に樺沢紫苑さんの書籍を読み漁っております。気づけば読書が習慣化しているのだから驚きです

本日は樺沢紫苑さんの書籍を数冊読んであることに気づいたので紹介します

「朝のゴールデンタイム」についてです

 

 

 

 

朝の時間が非常に大事

樺沢紫苑さんの書籍を読み漁っているとあるひとつのことに気づいたのです。どの書籍にも「朝の時間」のお話が少なからず入っているのです

「朝のゴールデンタイム」というのをご存知でしょうか?

1日で最も集中力が高いのは朝起きてからの2〜3時間なのです

 

朝、起きられなくて昼頃に起きている方は非常に勿体無いです。さらにスマホアラーム等で起きるのではなく、朝日の自然光で起きるのが1番いいとのこと

 

ちなみに僕もやりがちなのですが、朝起きるとメールチェックからしがちですが、これも「朝のゴールデンタイム」を無駄遣いしているとしか言えません

朝の時間が集中力が高い!ということは、この集中力が高いうちにクオリティの高い仕事をするべきなのです

樺沢紫苑さんの書籍を読んでいると「朝の時間」が非常に重要だということがわかりました

 

 

早起きが重要となる

「朝のゴールデンタイム」を活用するには、早起きをするべきです

睡眠時間をしっかりとって自然光で目覚める。これが非常に理想ということですが、実際はなかなか難しいところ

僕の場合は仕事が終わるのがだいたい21時頃なので、そこから自宅に帰ってあれこれすると0時を回るぐらいになってしまいます

そこからブログ書いたり書籍を読んだりしているので、就寝するのが1時〜1時30分です

「早起きをしよう!」と何回か決意したことがありましたが、これが中々難しく、僕はまだ正直習慣化出来ていないところです

 

 

まとめ

僕が書籍を読むきっかけとなった樺沢紫苑さんの書籍。どの書籍も読むと非常に自分自身の為になるので、ちょっと時間に本を読む時間が取れるのであればかなりオススメですよ!

書籍に書いていることをしっかり実行に移すことが出来れば人生が変わること間違いなしです!(実行に移すことが1番難しい・・・)

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