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AppleWatchを1年間使ってみたレビュー!!

どうも!HIRAMA(@hiramarilyouiti)です!!

AppleWatchを購入してちょうど1年ぐらい立ちしました。

毎日充電している。最初は腕に装着しづらかったスポーツバンドにも慣れて装着もお手の物になった。

当時購入時の記事▼

通知時計なのは変わりないが・・・

前の記事でも述べているがやはり僕に取ってはAppleWatchは通知時計でしかない。

むしろそれが僕にとっての最大のメリットでもある。

逆に言えば通知してくる時計ならAppleWatchじゃなくてもいいのでは?ぐらいの勢いだ。

しかし、この1年で少し見かたが変わったのだ。

僕は現状、iPhone7Plusとワイモバイルの507SHを使用している。

主に通話はiPhoneに来るのだが、着信を受けると当然のようにAppleWatchが通知してくれる。それからiPhoneで通話を受けるのが僕のスタンスなのだ。

がある日のことどうしても出なければならない相手から電話がかかってきていつもの通りAppleWatchが通知をしている。

iPhoneを探す・・・

なんとなぜかこのタイミングのみiPhoneを見失ってしまったのだ。

人間不思議なもので電話が鳴っている間は早く出なければならないという感情になってしまうのか冷静にiPhoneを探すことができず見つけることが出来なかった。

その間、無情にもAppleWatchは通知をし続ける。

ふと思った。

AppleWatchってたしか通話もできるハズ!まともに使ったことないけど・・・

とりあえずでとけ!

と思い通話ボタンを押す。

昔の戦隊モノシリーズのように腕時計に向かって(もしもし・・・)と言ってみた。

・・・

これがなんてことない普通に会話ができたのだ。

僕が通話してた場所が職場の休憩室だったので端からみたらちょっと変な人だろう。

ただ通話が出来たことに僕は感動したのだ。

いゃ当たり前にできる製品だから当たり前なのかもしれないが、こんなにしっかり通話できると思っていなかった。

そこからというもの車の運転中や周りの環境によるがAppleWatchの通話機能を接客的に使うようになった。

こんなに便利なものだとは思っていなかった。

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まとめ

今まで正直、宝の持ち腐れだったがあるときを境にデバイスの真価を発揮するときがある。

僕は特にその傾向がある。上っ面なデバイス能力じゃなくもっと使い込んでやろうという気持ちになった。

 

 

 

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