このサイトでは記事内に「アフィリエイト広告」などの広告を掲載している場合があります。

ステルスマーケティングや誇大表現を防ぐためWOMJガイドラインに従いPR記事には記事冒頭に「マーケティング主体の名称」と「関係性の内容」を明記していますので安心してご覧いただけます。

問題のある表現が見つかりましたらお問い合わせまでご連絡いただけと幸いです。

作業効率が劇的にアップ!37.5インチ曲面ウルトラワイドモニターJN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wをレビュー

作業効率が劇的にアップ!37.5インチ曲面ウルトラワイドモニターJN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wをレビュー

本日は、JAPANNEXTから販売されている37.5インチ曲面ウルトラワイドモニター JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W をレビューしていきます。

このぐらい画面サイズの曲面ウルトラワイドモニタータイプって価格がとんでもないことになっていますが、JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wはかなりお買い得。そして使い勝手もよいんですよね。JAPANNEXTの強みであるコスパの良さが全面に出たようなモニターです。

大型の曲面ウルトラワイドモニター購入を検討されている方はぜひ最後までご覧ください。

※本記事はJAPANNEXT様より製品をお借りして作成したPR記事です。JAPANNEXTアンバサダーとしてレビューしていきます。

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wは2023年6月23日に発売したばかりの37.5インチ曲面ウルトラワイドモニター。解像度は流行りの4Kや5Kではなく、UWQHD+(3840×1600)となっている。自宅でリモートワークや僕のようなブログ作業をするには十分です。

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W 特徴・仕様

パネル種類IPS系
サイズ37.5インチ 曲率(R2300)
解像度3840 × 1600
表面処理非光沢
表示色10.7億色 sRGB 100% DCI-P3:94%
各種ポートHDMI
DP
USB-C(最大65W)
USB-B
USB-A×2
オーディオ出力
電源ポート
スピーカー5W×2
付属品HDMIケーブル
USB-Cケーブル
USB A-Bケーブル
電源ケーブル
電源アダプター
マニュアル
保証書
VESAマウント
延長スペーサー
スタンド用ネジ

JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン

JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン
※モニターサイズ
JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン
※全体感
JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン
※背面・スタンド
JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン
※各種操作ボタン
JN-IPSfC375UWQHDPR-H-C65W 外観・デザイン
※各種インターフェイス

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W を使ってみて

37.5インチウルトラワイドのおかげで広々と使える

37.5インチウルトラワイドのおかげで広々と使える

さすが37.5インチ曲面ウルトラワイドモニター。ブラウザやアプリを横並びにして全然小さいと感じない。むしろ全くストレスがないウインドウサイズ。

これなら調べ物をしらながら資料を作成してもウインドウが窮屈じゃないし、とても作業がはかどる。うーむ。メインモニターにしてもいいぐらいのモニターサイズだよなー。

37.5インチウルトラワイドのおかげで広々と使える

そして使っていて思ったのは、37.5インチのウルトラワイドモニターなら、これ1台ですべて完結するということ。デュアルモニター環境にする必要がない。

すべての作業を1台で済ませられることから、作業効率を気にして2台目のモニターを考えなくてもいいのはある意味メリット。

ほどよい曲面なので端まで見やすい

ほどよい曲面なので端まで見やすい

湾曲率R2300。これはどのくらいモニターが曲面になっているのかを表している。上記画像を見ていると相当曲面しているように見えるが、実際に使ってみると、そこまですごい曲面しているわけではない。

逆にこのぐらいの曲面だとモニター端から端がよく見えて作業がしやすいのだ。ウルトラワイドモニターって横が広いから長時間作業をすると首が酷使されるイメージが強いが、これだけ曲面していれば首の負担も少なからず軽減される。

UWQHD+(3840×1600)がちょうどよい解像度

UWQHD+(3840×1600)がちょうどよい解像度

モニターは4Kや5Kが主流。だけど実際にその解像度で使っている人ってどのくらいいるんだろうか?実際その解像度で使うとテキストが小さすぎたりする。結局4Kや5Kモニターを購入しても解像度を下げて使うことになると価格のことも考慮すると少し勿体ない。

それに比べて、JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W ならUWQHD+(3840×1600)といった作業をするにはちょうどよい解像度。ブラウザを横並びにしても全く窮屈さを感じないし、テキストが読めない!なんてもこともない。

僕のようなリモートワーク中心にモニターを使うならこのぐらいの解像度がちょうどいいかも!

高級感がとてもある

高級感がとてもある

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W は全体的に高級感がとてもある。モニター自体の質感も高いし、スタンドもしっかり作り込まれている。ユーザーの所有欲をしっかりと満たしてくれる。

デスクに置いているだけでカッコよさが十分にあるので、リモートワークや副業といったデスク作業のモチベーションにも繋がる。

USB-C接続で給電とモニター出力が可能

USB-C接続で給電とモニター出力が可能

外部モニターを導入するのであれば欲しい機能のひとつ。USB-C 1本で給電と外部モニター出力が出来る機能。JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wは最大65Wの給電が可能。僕が愛用している 14インチ MacBook Pro 最小構成モデルなら問題なく給電ができる。

ただし最大65Wなのでハイスペックラップトップだと足りない可能性がある。そこれは手持ちのラップトップと相談したいところ。

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W の気になるところ

設置するためにはデスクの奥行が必要

設置するためにはデスクの奥行が必要

JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W にはほぼほぼ満足しているのだが、ひとつだけ気になる点がある。それは本体サイズ。

37.5インチ曲面ウルトラワイドモニターともなると、当然だが横に大きい、そのせいか前後のスペースもそれなり必要なのだ。上記画像、JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65Wを設置しているデスクは奥行が70cmほど。それでようやく手元のキーボードとマウスに余裕があるかな?ぐらい。

なので、最低でもデスクの奥行が70cm….いや60cmぐらいないと、モニターがどんなに良くても窮屈で使いづらい可能性がある。

デスクの奥行がどのくらいなのかは購入前にチェックしておきたいところ。

自宅で使用するメインモニターにオススメ

自宅で使用するメインモニターにオススメ
良かった点
  • 37.5インチおかげで広々使える
  • ほどよい曲面でモニターの端から端までみやすい
  • 解像度(3840×1600)がちょうどよい
  • 高級感があり所有欲を満たしてくれる
残念な点
  • 設置するためにデスクの奥行はそれなりに必要

もし他メーカーで同じ仕様に近いモニターを購入しようとすると、JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W の倍くらい価格がしてしまう。そう考えると非常にコスパが良いモニターだ。

しばらく使ってみたが特に不満も感じることなく快適に使うことができた。この性能ならメインモニターにしても全く問題なさそう。

自宅での作業が多くてモニター導入を検討しているのであればとてもオススメできる製品ですよ!ぜひチェックしてみてくださいね。

では本日はこのへんで。

最後までお読みいただきありがとうございます。

また次の記事でお会いしましょう!

Sponsored Links