15インチ MacBook Proに少しでも負荷かけないように分業をしてみました!

どうも!HIRAMA(@hiramarilyouiti)です!!

暑い日が連日続いておりますが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

北海道といえ、この時期は非常に暑い日が続いており毎日寝付けない日々が続いています。暑い日って嫌になっちゃいますよね〜

暑くて嫌になってしまうのは僕たちだけでなく、愛用の15インチ MacBook Proだって暑い日は嫌になってしまいます

 

 

ちょっとした作業でも熱を持つ

この時期限定なんでしょうけど、自宅で15インチを使っているとちょっとした作業でもTouch Barの上のあたりが熱くなってきます

僕は汗が滲む程度に暑いんですが、15インチに今年の暑さは結構ツラそうなんですよね〜

心なしか動作もちょっと遅い気がするんです(気のせいかもしれないが)

まー15インチを冷やしながら使う事ができれば、こんな問題カンタンに解決できるんですけどMacを冷やすための冷却台ってある程度、冷やすことはできるのだが音がすごいんです

そして音が静かな冷却台を購入するとMacを冷やすことが出来なかったりと難しい問題なんです

 

 

普段の使い方だとすぐに熱を持つ15インチ

はい!こちらが自宅で15インチ MacBook Proを作業しているときの普段の姿です

外部ディスプレイに接続してデュアルディスプレイにし、15インチで音楽を流しながら仕事・ブログの作業を行う。これだけの使い方で30分もしないで15インチは熱を持ってしまいます。

15インチを外部ディスプレイに接続して作業するのは最高の環境なのですが、熱を持つと逆にアプリの起動が遅くなったり動きが悪くなっていることがあるので、かなり微妙な状況なのです

 

 

分業してやればいいじゃん!

そこで思いついたのが、分業です。僕は「音楽を聞きながら作業をしたい!」という欲望があり、ディスプレイを増やすことで「作業効率」も上げたいと思っている

それならいっそのこと外部ディスプレイに接続しないで12.9インチ iPad Proと15インチ MacBook Proでそれぞれ分業してやればいいんじゃないか?と思ったわけです

12.9インチ iPad Proは主に「音楽」「調べ物」「メールチェック」を行い、15インチ MacBook Proは「ブログ執筆」「仕事の資料作り」といった入力業務をメインとする使い方で15インチ MacBook Proの負担を軽減しつつ、なるべく僕が思う最高の作業環境に近づけたいと考えたのだ

実際に12.9インチと15インチで分業してみると大成功?で、15インチの負担が軽減されたのか外部ディスプレイを接続しているときより動作が軽くなっているのを感じることができた

12.9インチ iPad Proに関しても音楽再生を主としてちょっとした調べ物をする程度なので全然動きに問題がないのだ

 

 

まとめ

もう少し涼しくなってくれると今回のような分業をする必要は全く無いのだが、今は暑い日が続いている

複数のデバイスを持っているのであればあえての分業をしてそれぞれのデバイスで役割を決めてあげると、いつもよりパフォーマンスが上がるかもしれませんよ!

iPadが無ければiPhoneだってスマホだっていいんです。自分のパソコン+アルファで分業作業をしてみてはいかがでしょうか?

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