先日「コスパ最強の27インチ4Kディスプレイ「27UD58-B」を購入しました」で記事にもしましたが、我が家には新たな外部ディスプレイが導入されました

僕は自宅では主に15インチ MacBook Proをクラムシェルモードにして利用することがほとんどなので、自宅では外部ディスプレイがメインディスプレイと言っても過言はないでしょう

「27UD58-B」を導入して間もないですが、「27UD58-B」を導入したことによって僕の「クラムシェルモード」の使い方に変化が現れたので紹介したい

 

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15インチ MacBook Proを開くなくてもよくなった

「クラムシェルモード」をお使いの方はご存知だと思いますが、MacBookでクラムシェルモードを利用したいときは1度、MacBookを開いた状態で外部ディスプレイとのつなぐケーブルを接続し、その後MacBookを閉じることによって「クラムシェルモード」となります

なので今までは自宅で15インチ MacBook Proをクラムシェルモードで使いたいときは15インチを1度開いてからケーブルを接続し、その後15インチを閉じていたのです

それが「27UD58-B」に切り替わってから何気なく、そのまま「27UD58-B」とつなぐケーブルを接続してみると、クラムシェルモードになるじゃないですか!!

まー普通の動きではないと思うのですが、これはこれで僕にしては使い勝手が非常にいいです。だってケーブル接続するだけでいいんですよ!

これが「27UD58-B」なのか設定なのか、バグなのかは今のとこ不明ではありますが、この仕様の方が個人的にありがたいのでこの使っていこうと思っている

 

「クラムシェルモード」の使い勝手もよくなってもっとMacを好きになれそう

「クラムシェルモード」の使い勝手もよくなり、いよいよ僕の作業環境は1歩、また1歩と最強の環境になりつつある

ちなみに15インチ MacBook Proの配置は写真のような配置(いつかはスタンドに立てたいな〜と考えている)

外部ディスプレイが変わっただけなのにクラムシェルモードの使い勝手も良くなるなんて嬉しい限りだ

ただ「27UD58-B」の製品が必ず、僕と同じ動きをしてくれるかは疑問があるのでクラムシェルモードのためにこのディスプレイを購入するのは控えてくださいね!

 

 

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