僕の15インチ MacBook Proと12.9インチ iPad Proの使い分け

どうも!HIRAMA(@hiramarilyouiti)です

僕は15インチ MacBook Pro(2016)と12.9インチ iPad Proを持っている。職場へ出勤するときは、どちらかを必ず持っていく

12.9インチ iPad Proを購入したのが、今年の6月頃。そろそろ15インチ MacBook Proと12.9インチ iPad Proの使い分けが自分でもハッキリしてきたので、僕の使い分けを紹介したい

 

 

メインで持ち運ぶのは15インチ MacBook Pro

12.9インチ iPad Proを購入した当初はバッテリーの持ちもよく、ほとんどの作業をiPadでこなせることから12.9インチ iPad Proを持ち運ぶことがほとんどだった

「12.9インチ iPad Proで全然いいじゃん!」と思っていたのだが、それは新しい12.9インチ iPad Proという武器を手に入れたことでテンションが上がってたに過ぎなかった

しばらく使っている12.9インチ iPad Proだけを利用しているうちに、たびたび「これがMacだったらな〜」と思う場面がでてきた

 

気づけば12.9インチ iPad Proではなく、15インチ  MacBook Proを歩くようになっていたのだ

以前に「15インチ MacBook Proはモバイルノートパソコンとして最高なわけ!!」で記事にもしているが、やはり僕には15インチ MacBook Proが1番適しているという結果になった

なので、職場にいくときは15インチ MacBook Proをメインで持ち運んでいる

 

 

12.9インチ iPad Proの使い道

メインで持ち運びしているのは15インチ MacBook Proなので、12.9インチ iPad Proの使い道が無くなったか?と言われるとそんなことはない

主に12.9インチ iPad Proが活躍しているのが、会社の会議時だ

会議の議事録をしたり、プレゼンをするときは12.9インチ iPad Proのみを使うことが多い

 

理由としてはやはりバッテリーの持ちがいいことだ

月の1度、1日中会議をする日がある。そこでiPadが非常に活躍するのだ。会議では自分で作った資料のプレゼンや配布された資料対して意見を述べる場だ

会議中に自分で何かを作成することが無いのでフットワークのいいiPadが活躍する

他にも休日時のちょっとした外出時に持ち運ぶことが多い。主にブログの下書きを行うのだが、それくらいの作業なら12.9インチ iPad Proで十分なのだ

 

 

それぞれの特性を生かして使い分ける

15インチ MacBook Proも12.9インチ iPad Proもどちらも素晴らしい製品なのは間違いない!

ただそれぞれ苦手なこともあるので、Mac、iPadのいいことをちゃんと見出すことが出来れば、1つの作業もかなり効率化することや時短にも繋がることだろう

 

当初は15インチ MacBook Proだけで作業できるから最強だな〜と思っていたが、最近になってiPadとちゃんと使い分けが出来るようになりこういう使い方、使い分けもかなり便利だと感じました

MacやiPadだけを使う!ということにこだわらなくても自分なりの使い分けで仕事やブログがさらに効率化することが間違いないので、皆さんも自分だけのMacやiPadの使い分けを考えてみてはいかがでしょうか?

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