
この記事が公開されている頃にはすでに引っ越しが完了している。どうも記事をストックしながら書いているので時系列がズレていて申し訳ない。ある意味の防犯対策かもしれない。
約7年ほど入居していた賃貸で書く最後の記事ってことで、少し振り返っていきたい。
当時の僕のことを知っている方は相当の変態ですよ。
ではいってみよう!
2018年12月に入居

はい。7年前の僕は”連載系”の記事を結構書いてたんですよ。別に続ける必要がないのに、途中で話を終えて、また次の日に話の続きを書き始めるようなスタイルです。これはこれで書いてて面白かったんですよね。
そうです。
約7年前にこの賃貸に引っ越してきました。
いやー即決でしたね。3LDKで車庫・3畳ぐらいの物置付きで、58,000円/月なのですから。どの部屋も結構キレイだったのですぐ決めました。
自分の部屋を持つようになり、リモートワークが始まり、デスク作りにこだわるようになったんですよね。
「この家ではいろんなガジェットのレビューをしたなー」と若干感慨深いです。
・①サラリーマンブロガーの引っ越し物語 〜引っ越し段ボールの準備〜
デスクの歴史

デスク環境はとんでもなくコロコロと変わりました。
初めて導入したデスクはニトリ、その後”かなでもの”デスクをデビューし、昇降式デスク、リノリウム天板に行き着きました。
デスク上も結構変わってます。
27インチモニターのクラムシェルモードで利用から、31インチになったり、デュアルモニター環境にもなりました。
マイクアームなんて何回変わったかわかりません。
そう考えると、結構デスク作りに投資をしていたわりには定着しなかったなと思います。たぶん、他の方のデスクを見て「あれいい」「これがいい」ってなっちゃうんでしょうね。仕方ありません。
7年もあれば成長するもので、当時はよりは「デスクをあれこれしたい!」という欲望は抑えられているような気がします。
新しい家でも、ある程度こだわりつつも使いやすいデスク環境を作っていきたい。
・これまでのデスク環境が変化した歴史を紹介する[2021年〜2023年]
4.5畳のお城でした

こうやって自室を見直してみると、4.5畳という部屋でいろんなことにチャレンジしたなーと感じます。最終的なデスク環境がめちゃくちゃシンプルになってしまいましたが、これはこれで満足です。
この4.5畳の中で完結するデスクや部屋作りは中々楽しかったです。
果たして次の僕の部屋はいったい何畳になるのか!?
そしてどんな部屋を作るのか!?
想像力を膨らませながら、今までの失敗の経験も活かしじっくり考えていきます。
まとめ
こんな感じで、”この部屋で書く最後の記事!ちょっと振り返ってみる”のお話を終えたいと思う。
サクッとした振り返りだったけど、ガジェットガジェットばっかりやっていた環境でした。すげー楽しかったです。
次にこの部屋を借りる方が気持ちよく生活できるように全力で掃除をしていきます。
では本日はこのへんで。
最後までお読みいただきありがとうございます。
次は新しいお部屋でお会いしましょう!








