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【レビュー】ミドリ 厚みを測れる定規 を購入しました。これでガジェットレビューで”厚み”を測ることができます

【レビュー】ミドリ 厚みを測れる定規 を購入しました。これでガジェットレビューで”厚み”を測ることができます

ここ数ヶ月、文房具熱が高まっておりまして、またひとつ購入してしまいました。

またまたミドリ(MIDORI)の製品で、厚みを測れる定規です。

いやーミドリの製品はいいですね。機能性だけではなく物欲を刺激してくれるアイテムばかりなんですもん。自然と財布の紐も緩んでしまいます。

厚みを測る定規の需要がどんなものかわかりませんが、僕のようにガジェットレビューを書いている方ならひとつは持っておきたいところ!

本日は、オシャレなミドリ 厚みを測れる定規をレビューしていく。

ミドリ 厚みを測れる定規

ミドリ 厚みを測れる定規

薄いシートから立体物の厚みまで、この厚みを測れる定規があれば安心です。その名のとおり定規もあるので、普通に定規として使ってもいいし、奥行きを測るのに使ってもいいですね。

この手の製品はデジタルノギスがありますが、電池交換がめんどくさいなーと….(そんなことないのかな?)そんな先入観から最初はアナログでいこうと思い購入しました。

あとは単純に「これだ!」と思うデザインがなく、ミドリなら間違いね−だろと思ったわけです。

ミドリ 厚みを測れる定規 サイズ・重量

ミドリ 厚みを測れる定規 サイズ・重量

ミドリ 厚みを測れる定規 外観

ミドリ 厚みを測れる定規 外観

素材はアクリル樹脂で対象物にキズをつけにくいです。スライダー部分には滑り止めもあるので、片手でも測ることが可能。

なんで ミドリ 厚みを測れる定規 を購入したの?

なんで ミドリ 厚みを測れる定規 を購入したの?

なんで、ミドリ 厚みを測れる定規を購入したのかについて少し語らせてほしい。

当ブログではよくガジェットレビュー記事を書くことがあるんだけど、厚みに測る道具が今までなかったんです。

そうです。

ガジェットレビュー時に製品の厚みを測るために購入しました。

(このくだり以前にもやったな)

サイズはメジャーがあるし、重さはデジタルスケールがある。厚みを測る道具はなかったのでメジャーで頑張ってたんですよね。

ミドリ 厚みを測れる定規を導入したことによって、これからのガジェットレビューではちゃんと厚みもお伝えできます!ヒャホーイ!!

ミドリ 厚みを測れる定規 使い方

ミドリ 厚みを測れる定規 使い方

厚みを測るためには、くちばし部分に対象物を挟み込んで測ります。

下記の手順で”厚み”を測ることができます。

  1. 対象物を挟む
  2. 1mmの値:スライド目盛が0を示す値 → 上記画像の場合は45mm
  3. 0,1mmの値:本体目盛とスライド目盛が重なった値 → 上記画像の場合は0.1mm
  4. 45mmと0.1mmの合計45.1mmが測定値となる

精度は少し不安だけど、これも経験

精度は少し不安だけど、これも経験

デジタルノギスと比較したときに、ミドリ 厚みを測れる定規はアナログなので精度に少し不安はあるものの。それなりに正確に測れているから、これはこれで良し。

これも経験です。

アナログの ミドリ 厚みを測れる定規 を使うことで、今後もしデジタルノギスを導入したときの感動は大きくなるものに違いない!!

まーけどいろいろモノの厚みを測ったけど、これで十分ですよ。

デスクに置いてるだけでオシャレに見える

デスクに置いてるだけでオシャレに見える

せっかく使うならテンションの上がるモノを使いたいですよね。

その点、ミドリ 厚みを測れる定規 は十分に合格点です。大好きな黒だし、デザインもシンプル。

デスクに置いているだけでオシャレに見えます。

別に毎日使うモノじゃないのにマウスの横にしばらく置いてあったのは、ここだけの話。

ガジェットレビュー記事で活用していきたい

ガジェットレビュー記事で活用していきたい
良かった点
  • デザインがオシャレ
  • コンパクトサイズで収納に困らない
  • 黒に白メモリなので見やすい
残念な点
  • 精度は少し不安
  • 初見では使いこなせない。使い方を覚える必要あり

今後のガジェットレビュー記事では、厚みもしっかり伝えていく。今後、ミドリ 厚みを測れる定規 がどのように活躍するのかも僕自身楽しみだ。

今回紹介したのはカラーリングは黒だけど、クリアのタイプもあるので、デスク環境に合わせてチョイスするといいだろう。

では本日はこのへんで。

最後までお読みいただきありがとうございます。

また明日の記事でお会いしましょう!

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