フリーサイズブックカバーがなかなかオシャレだったので購入!

どうも!HIRAMA(@hiramarilyouiti)です!!

僕が読書をするときは「Kindle Paperwhite」を主に使っている。電子ペーパーはとても読みやすく目もつかれないので重宝するのだが、本によっては実際にパラパラめくりながら読みたい本もありカバンに忍ばせておくこともある

本を購入するときはわりと突然で本屋さんで「これ読みたいな〜」と思えばすぐ購入したりAmazonを眺めていて気になる本があると手をだすこともしばしばある

 

本屋さんではブックカバーをつけてくる

当時、本をあまり購入したことが無かった僕は何年かぶりに本屋さんで本を購入したのだがブックカバーを装着してくれる

ブックカバーと言っても紙の素材のものだが、まわりの人に自分が何を読んでいるかわからないようにしてくれる配慮は嬉しく思う。ブックカバーがあると自宅で読まなくなった本も汚れないのはいい

 

Amazon購入の本にはブックカバーがない

読みたい本が本屋さんにないとAmazonで探して購入することもある。ただAmazonで購入すると本屋さんと違ってブックカバーをつけてくれるサービスはないのでそのままの状態で本を読むことになる

本屋さんで本を購入したときにもらったブックカバーだけだと本のサイズによって合わないことがあるのでそのまま使うことが出来ないのだ

 

フリーサイズブックカバー

Amazonで購入した本にもブックカバーをつけたいな〜と思って本屋さんをウロウロしていると面白い商品と出会ったのだ

それがフリーサイズブックカバーだ。ほとんどの本で対応ができるブックカバーだ

僕が悩みを解決してくれる製品かもしれない!と思い即購入した

 

本屋さんでサービスでつけてくれるブックカバーと違って紙素材ではなくコットン生地なので柔らかい手触りだ

 

広げてみると意外に大きい。最大まで広げると大きい本でも装着することができる

 

恥の方はマジックテープ?のような素材だ(写真の白いとこ)ベリベリとつけ外しが出来るようになっている。ここに本の表紙と裏表紙を挟み込んで使用する

 

試しに1冊。Amazonで購入した本に装着してみたのだが、どうだろうか?

ブックカバーとしてしっかり役割を果たしている。少し気になるのがブックカバーに折り目がついていること。これは使っていくうちに慣れてくると思うが、素材が柔らかいだけに折り目がつくのは仕方ない

 

嬉しい誤算だったのだが、栞がついていることだ。今までは適当な紙を栞として使っていたのだが、ブックカバーに栞がついているなら別で栞を用意することはない

まとめ

フリーサイズブックカバーというものを初めて購入したがほとんどの本のサイズに合わせてブックカバーできるので使い回しすることができるのが嬉しい

カラーリングも数多く揃えているので自分の好きなカラーを選ぶことが出来るのもいい

ひとつだけ残念な点としてはブックカバーの素材が柔らかいので本の表紙が硬ければ問題ないのだが、表紙が柔らかいと少しダボダボしてしまうという点のみだ。それでも本を読むうえでは問題ないだろう。なかなかオシャレなので気になる方はチェックしてみてはいかがだろうか?

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