
昨日の今日ということで新居の部屋で書く最初の記事として、これからの部屋作りや現状の報告などができたらいいと思う。
なお、当ブログは記事をストックして公開しているため、時系列が少しズレております(※この記事が公開されている頃にはもう少し部屋が片付いているハズ!!)
ちょっとバタバタした中での記事作成なので、サクサクっと進められたらと思う。
ではいってみよう!
完全なる自分の部屋

新居は中古一軒家。完全なる自分の部屋をついに手にすることができました。以前までの賃貸でも、自分の部屋があるにはあったのですが、リビングと筒抜け状態のため、妻とお互い何をやっているのかが何となくわかってしまうような状況だったんですよね。
それが完全なる個室です。部屋の大きさは約8畳ぐらい。ただこの部屋、8畳って言うわりには狭く感じるんです。その理由はまた後ほど・・・
部屋の片付けをしつつ、デスク環境を整えていく。
これだけ聞くと楽しい時間が待っているような感じではありますが、現実は違います。部屋で生活できるような状態にしていく必要があるし、各種手続きもしなければなりません。
あれこれしていると、実際にデスク環境を作り込めるのは、後の後の後ぐらい。しばらくは以前のデスクでやっていたシンプルな感じのデスクにするしかありません
まだ荷物だらけ

賃貸のときの部屋は4.5畳、そこから生み出された荷物。いや明らかに多い気がするのよ。こんな多くの荷物が、あの4.5畳の部屋に収まっていたなと関心するレベル。ひとつずつ荷解きするのに苦労しそう。
せっかくなので、荷解きのタイミングで本当にいるものなのかどうかを判断して、断捨離もできたらなと思っております。
いや引っ越しって大変だわ。
厳密には8畳ではない

8畳の個室!と聞けば中々広めだと感じるかも知れないが、実際には6畳より少し拾いくらい。他の2畳がどこにいったのかというと、なんと上記画像のクローゼットが約2畳ほどらしい。
これらをひっくるめて間取りでは”8畳”と言っているんだとか。
おい!ってツッコミを入れたくなりますが、今さらグダグダ言えないですかんら。
約6畳ほどだとしても、以前よりは部屋が広いことには間違いはないので、コツコツと自分だけの部屋、デスクを作り上げていこうと思っている。
まとめ
こんな感じで、今回のお話を終えたいと思っている。
これからは引っ越しに気づいたことや、中古一軒家購入時の注意事項などマイホームに関する記事も書いていきたい。
部屋の中身、詳細に関しては見せられる状況になるまでは置いておく。いつもどおりデスク周りの環境をお伝えしていきます。
では本日はこのへんで。
最後までお読みのいただきありがとうございます。
また明日の記事でお会いしましょう!








