早起きするのが習慣になって良かった5つのこと

早起きするのが習慣になって良かった5つのこと

ここ最近の話なんだけど、早朝04:00頃に起きられるようになりました

前々から”早起き”というスキルは取得したかったので個人的には嬉しいところ

今まで早起きと言っても06:00ぐらいでご飯を食べて少しブログ作業をしたらすぐに仕事をする時間になっていたのです

早起きが習慣になると朝の時間がとても快適です。本日は早起きが習慣化したことによって良かった5つのことを紹介していく

ではいってみよう!

早起きが習慣になって良かった5つのこと

早起きが習慣になって良かった5つのこと
※マイ枕です 

早起きが習慣化したことによって今までとまた違った時間を過ごせるようになりました。僕が観ずた早起きするようになって良かったことを5つにまとめました

早起きして良かったこと
  • 01_朝からゆっくりブログ作業ができる
  • 02_自分だけの静かで自由な時間を確保できる
  • 03_早朝は外に人がほとんどいないので気軽に散歩ができる
  • 04_朝食をゆっくり食べることができる
  • 05_作業の集中力が高まる

01_朝からゆっくりブログ作業ができる

ブログ作業の時間は主に「朝」と「夜」で確保している。今まで「朝」は仕事が始まるまでのちょっとした時間を利用していて時間を気にしながら作業をしていたんだけど、早起きをすることによってゆっくりとしたブログ作業の時間を確保することが出来ました

02_自分だけの静かで自由な時間を確保できる

普段から自由な時間がないわけではないけど、早朝の時間だと妻は寝ていて自宅は静かだし、職場の人間も寝ているので仕事の連絡も来ることがない

自分だけの静かな時間を確保することが出来るのだ

妻や会社の人間が起きて稼働するまで、とても静かで自由な時間を確保することができる

03_早朝は外にほとんど人がいないので気軽に散歩ができる

早朝に起きるメリットのひとつが散歩だ。早起きしての散歩は本当に気持ちが良い

僕は糖尿病診断されてからというもの食後には必ず1回30分(約2キロ弱)の散歩に行っているので、早朝のほとんど人がいない時間帯の散歩は本当に心地がよい

さらに言うなら朝なので気温も高くなく。散歩をするなら1番好きな時間帯なのだ

04_朝食をゆっくり食べることができる

早起きすることで時間に”ゆとり”があることは散々お伝えしたとけどまだ良い点がある。それは、朝食をゆっくりと食べることができることだ

ゆっくりと朝食の準備を行い、テレビやiPadでニュースをチェックしながらゆっくりと朝食を取ることができるのは、なんとも贅沢な時間です

05_作業の集中力が高まる

これは個人的な体感なんだけど、1日中パソコン作業をしていて、1番集中できる時間帯が”朝”なんですよね

よく樺沢紫苑さんの著書を読むことがあるんだけど、どの書籍にも”朝のゴールデンタイム”について語っているのだ。当時はそんなに朝早くから動かなくてもいいんじゃないか?と思っていたが、今になってこの”朝のゴールデンタイム”の意味がよくわかる

朝の集中力には凄まじいものがある

そもそも早起きの習慣はどうやって身につけたの?

もともと僕は06:00〜06:30に起きていた(この時間でも早起きと言われる)

だけど、さらに早い時間に起きて作業をしたいな〜とは以前から考えていたのだが実際に言うのとやるのとでは全く違う

過去に何回も早起きチャレンジをしたもののどれも失敗に終わっているのだ

そんな僕が早起きを習慣化することが出来たのは、入院生活のおかげだろう。先日まで糖尿病で入院生活をしていた

昼間は時間帯が読めない検査。テレワークで仕事もしなければならない。じゃどの時間でブログ作業をするの?

と考えたときに朝の時間帯しかなかったのだ。そこから04:00頃に起きるのが習慣になったのです

これからも早起きは続けていきます

こんな感じで早起きするのが習慣になって良かったことをツラツラと語ってみましたが、いかがだったでしょうか

今では当たり前のようにアラームもかけないで早起きが出来るようになりましたが、最初の頃は起きる事ができても昼間に眠気のピークがきたり少しだけ苦労しました

だけど、早起きが習慣化すると毎日毎日充実した1日を過ごせるようになります

あなたも騙されたと思って早起きチャレンジしてみてくださいね

では本日はこのへんで

最後までお読みいただきありがとうございます

また明日の記事でお会いしましょう!

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