お腹いっぱいに食べてもデメリットが大きいお話

こんばんは!HIRAMA(@hiramarilyouiti)です!!

30代を過ぎてからでしょうか?最近、食べるもの食べるものが非常に美味しく感じていてついつい、お腹いっぱいまで食べてしまうんですよね〜

特に休日なんて自分の好きなモノが食べられるものだから外食なんてしてちょっといいものを食べたりしちゃうんです

最近の僕のInstagramを見てもらうとわかると思いますが、結構ガッツリ食べております

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来年になると僕も33歳。そろそろ自分の欲望も抑えられるようになってきました。お腹いっぱいに食べられることは非常に幸せなことなのですが、「腹八分目」という言葉あるようにある程度セーブして食べないとデメリットの方が大きいのです

30歳を過ぎてから好きなだけ食べて食べて日々過ごしてきた僕のお腹いっぱいに食べたときのデメリットを紹介する

 

 

肥満になる

毎回毎回、自分の限界値まで食事をしていたら大変立派な肥満になります

僕のお腹は、ご飯が美味しくなった30歳を超えたあたりからだんだんと肥大化してきて自分のお腹のせいでベルトが見えない状況まできております

まるで「進撃の巨人」に登場する巨人のような体型です。嫁さんにもいつも「ひどいひどい」と言われいじめられています

 

 

出費がかさむ

お腹いっぱい満腹まで食事をするとなると、通常の量の食事では満足しないわけですから食事代の出費はかかるものです

これは外食にしても自炊してもですが、食事量が多い=お金もかかる ということですな〜

食べ過ぎはお金が減っていく原因になります

 

 

やる気が無くなる

お腹いっぱいになったあとって、あまりやる気が出ないですよね〜

たらふく食べたあとはダラダラしたいもの!仕事の昼食等でお腹いっぱいまで食べちゃうと午後からの仕事に影響しちゃいますよ!

 

 

睡魔が襲ってくる

たくさん食べたあとって眠くないですか?

食べたあとに睡魔が襲ってくるってことは、無意識にお腹いっぱい食べている証拠でもあります

食べたあとにすぐに寝ちゃうと肥満の原因にもなるので、食べ過ぎは注意ですね〜

 

 

体調不良になることも!

食べ過ぎは体調不良にも繋がることがある

食べ過ぎると吐き気や便秘、下痢に繋がることもあるでしょう。「腹八分目」を見極めて満腹状態は避けたいところです

 

 

まとめ

どうでしょうか?食事をすることは非常に楽しく美味しいものならいくらでも食べたいものですが、あまり食べ過ぎるとデメリットの方が大きい為、やはり「腹八分目」で食べるのをやめるのが1番いいでしょう

食事量をコントロール出来れば体型や体重、お金もコントロールすることができるでしょう

正直、僕自身も食べすぎてしまうことがあるので注意したいものです

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