30歳を過ぎたあたりから「年齢」を感じるようになってきた

どうも!HIRAMA (@hiramarilyouiti)です!

気づけば僕は32歳。いつまもで若い若いと思っていたのだが、だんだんと「年齢」を感じるようになってきた

30歳になりたての頃はそんなに「年齢」を気にすることはなかった

ただここ最近、いろいろと思うことが出てきたので「歳をとる」ということはこういうことなんだな〜というものを紹介する

 

 

時間経過が異常に早く感じる

僕は普通の一般サラリーマンなので、日々仕事の毎日だ

そして休日は嫁さんと出かけたり、空いている時間はブログに時間を費やす毎日を過ごしている

仕事をしていてもブログを書いててもだが、時間の経過が異常に早く感じるのだ

良く言えば、20代の頃と比べると集中力が増して集中して仕事・ブログに取り組んでいるということなのだろうが、それにしても時間経過を早く感じる

気づけば「もうこんな時間!?」なんてことが日常茶飯事で感じるようになった

 

 

ゲームをしなくなってきた

30歳を過ぎたあたりから、あまりゲームをプレイすることがなくなってきた

当時はモンハンを朝方まで友人・同僚と一緒に体力が続く限りプレイしていたこともあったのだが、今では絶対に出来ない!

ゲームを全くしない!ってことではないが、ゲームに使う時間が確実に減っている

 

 

食事を美味しく食べられるようになった

30歳を過ぎた頃になってくると、グルメというわけではないが、「美味しい食事をしたい」という気持ちが強くなってきた

今まで行かなかったような、お店に行ってみたり。周辺で美味しいお店がないかをよく調べるようになった

 

 

かなり太った

食事が美味しくなったせいかもしれないが、かなり太った

人生で1番太っている。久々に昔の同僚や友人と会うと必ずと言っていいほど笑われる

ここはどうにかしたいのでダイエットを決意

 

 

読書をするようになった

20代の頃は「本=漫画」と思うくらい活字を読むことは、ほとんど無かった

30歳を超えて、心に余裕が出来たのか活字の本を読むようになってきた

1冊読むだけで知識を蓄えられる。読書を今までしなかった時間が非常に勿体無い

 

 

まとめ

僕が「年齢」を感じるのはこんなところだ

20代の頃の自分が非常に懐かしい。30代になると20代のように活発に動くことが出来なくなってくるが、30代は30代の楽しさがある

「年齢」を感じると共に「時間」の大切さもわかってきたので、これからは1分1秒、悔いが残らないように人生を歩んでいきたいと思う

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