
先日「中古戸建て!契約後のトラブル・・・20Aの電気契約しかできない件」でも語ったんだけど、中古戸建てを契約し、あとは水道やら電気やらを契約するだけってところまできていて、いざ電気を契約しようとしたら、北海道電力から・・・
「20Aしか契約できません!」
いやいや意味わからんでしょ?
中古戸建ては5LDKよ。20Aだけの契約なんてありえないでしょ。
ってことで、各種方面に連絡・対応してもらい電気契約トラブルが解決したので、この記事で報告しておきたい。
・中古戸建て!契約後のトラブル・・・20Aの電気契約しかできない件
結局60Aまで契約できる

先に着地を伝えておく。
北海道電力いわく、結局のところ、工事なしで60Aまでの契約ができるとのこと。
いやこの前のやりとりは何だったのよ。マジで時間の無駄だったんだけど、各種方面に連絡した方々にも迷惑だわ。
電気契約でこんなにストレス感じたのは始めてだった。
仲介業者の担当者が確認してくれました
なんで60Aまで契約できるのがわかったかって言うと、仲介業者の担当者の方が北海道電力に確認してくれました。
内容としては「20Aしか契約できないなんてことはない」と言われたそうで・・・僕が受けた案内と全く違うことを言われたそうです。
これだと、僕だけがわけわからんことを言ってることになってしまう。
20Aしか契約できない件について
仲介業者が北海道電力に確認後、契約自体は本人しかできないってことで、僕がもう1度北海道電力に問い合わせをして、何の問題もなく60Aの契約が完了(50Aでもよかったかもしれない)
ただこのまま何事もなかったかのように対応されるのは癪なので、「なんで最初は20Aしか契約できないって案内されたんですか?」と聞いてみました。
途中で北海道電力の偉い人?に変わり、当時の音声データも確認してもらったのですが、「ニュアンスが〜」とか「認識の違いが〜」とか、“こっちの説明の仕方が悪かったけど、あなたにはちゃんと説明したよ”的なことを言ってくるんですよね。
おかしいな。
僕はシンプルに引っ越し先で40Aで契約したいって言ってるだけなのにな。
ざっくりだけど、こんな会話内容なのよ。
結局、自動で40Aに切り替わる話もフワフワした回答でわからず仕舞いでした。
電気の心配はなくなりました

仲介業者のおかで60A契約できたと言えばそうですが、そもそも北海道電力が最初からちゃんと案内してればよくね?
60Aを契約するときのオペレーターはちゃんと筋が通ったこと言ってたぞ。
最終的に望むアンペアで契約することはできたけど、北海道電力への不信感が出来た内容となってしまった。
担当者で案内がここまで変わるとは思ってませんでした。
一旦は電気契約に関しては着地です。
まとめ
店頭にいってスタッフの当たり外れがあるのは、何となく仕方ないかなと思うけど、マニュアルがしっかりしていそうな電話オペレーターでも当たり外れがあるとは思いませんでした。
しかもライフラインの契約なんて、オペレーターによって言ってることが違ったらダメやんけ。
いきなり中古戸建てが嫌になった瞬間でした。
では本日はこのへんで。
最後までお読みいただきありがとうございます。
また明日の記事でお会いしましょう!








